普段の食卓で、思いがけない発見に驚かされることがあります。
@kalli_life__さんが、ゆで卵の“驚きの断面”をThreadsに投稿し、話題になっています。
いったいどんなゆで卵ができたのでしょうか?
ゆで卵を切ってみると…
@kalli_life__さんがゆで卵を作ったときのこと。
包丁で2つにカットしてみたところ、思わず目を疑うような“断面”が現れたそうです。

黄身の形は、まるで丸い顔に耳が2つついているかのような珍しい形になっていました。
思わぬ断面に「え?」と、一瞬時が止まったように感じたといいます。
卵は普段と同じようにスーパーで購入したものだったそうです。
しかしまさか、このような形になっているとは想像もしていなかったことでしょう。
@kalli_life__さんは驚きながらもしばらく眺めたあと、そのゆで卵に塩を振ってそのまま味わったとのこと。
似た形を作る方法が…
偶然にできた“珍しい形の黄身”を投稿した@kalli_life__さん。
投稿には「同じような形を作れる道具があります」「YouTubeに作り方がのっています」といったコメントも寄せられ、どうやら専用の道具や工夫によって似た形を作る方法もあるのだとか。
@kalli_life__さんも「欲しいときに、自分で作れてしまうかもしれません」と話していました。
こちらの投稿には「ええええ!!!」「そんなことあるんですか!?」「すごい奇跡」などの声が寄せられ、多くの人が驚いたようです。
普段の食卓に、こんな小さなサプライズがあると楽しい気持ちになりますね。
提供元:@kalli_life__さん(Threads)

