平成17年に生まれた、くりくりお目目の赤ちゃん。→その21年後の姿に「可愛すぎる!」「美人さん」「憧れる!」

平成17年に生まれた、くりくりお目目の赤ちゃん。→その21年後の姿に「可愛すぎる!」「美人さん」「憧れる!」
赤ちゃんの頃①(@__do.nx_さんより提供)

赤ちゃんの頃の写真を見返すと「こんなに成長したんだ」と驚くことがありますよね。
櫻葉月さん(@__do.nx_)が、幼少期から現在までの写真をInstagramに投稿し、注目を集めています。

いったい、どんな成長を遂げたのでしょうか?櫻葉月さんに話を聞きました。

「目が大きくて可愛いね」と言われていた幼少期

子どもの日に過去の写真を振り替えり、投稿していた櫻葉月さん。投稿には幼い頃の櫻葉月さんの姿がありました。

生まれたときの体重が2365gと少し小柄だったもののすくすく成長し、周囲からは「目が大きくて可愛いね」とよく言われていたといいます。

赤ちゃんの頃①(@__do.nx_さんより提供)

写真を見返して感じた成長

過去の写真を見て、櫻葉月さんは「雰囲気や身長はもちろん、見た目もすごく成長したなって感じました」と話していました。一方で、性格や価値観などにはあまり変化がないようで「好きなものは好きと言い続けているところ」は変わっていないのだとか。

幼少期の頃②(@__do.nx_さんより提供)

20歳になった現在でも子どもらしいものやお菓子が大好きである自分について「大人だから恥ずかしい」と考えるのではなく、自分の好きなものを大切にしたいと考えているそうです。

幼少期の頃④(@__do.nx_さんより提供)

誰かの背中を押せる存在へ

そんな櫻葉月さんは、アーティストアイドルを目指して活動中です。今後の目標は、デビューを果たし、大きなステージでパフォーマンスをすることだといいます。

現在の様子③(@__do.nx_さんより提供)

歌やダンス、そして自分自身の世界観を通して、元気や希望、勇気を届けたいという想いを持つ櫻葉月さん。

「自分のパフォーマンスが、誰かにとって“何かを目指すための一歩”を踏み出すきっかけになれば嬉しい」と素敵なコメントを残してくれました。

投稿には「可愛すぎる!」「美人さん」「憧れる!」のような声が寄せられることに。
時間の経過とともに見た目は変化していくものですが、変わらず自分の好きなものを貫く姿が印象的なエピソードでした。

提供元:@__do.nx_さん(Instagram)

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