「オクラこわい」畑に5本植えたオクラ、その後、衝撃の姿に「よくわかりますw」「うらやましい!」

「オクラこわい」畑に5本植えたオクラ、その後、衝撃の姿に「よくわかりますw」「うらやましい!」

自分で野菜を育ててみたいと、家庭菜園に憧れたことがある人もいるのではないでしょうか。

「オクラこわい」という一文がSNSに投稿され、大きな話題となりました。

一体、どのような投稿だったのでしょうか。投稿者の@oyasai.commeさんに話を聞きました。

「オクラこわい」に共感の声

「うち、オクラ5本植えてるんです」という言葉から始まった投稿。@oyasai.commeさんによると、毎日4〜7本ほど収穫でき、1日食べずにおくと翌日には在庫が10本を超え、3日目には20本を超えてしまうといいます。

7月末から毎日のように収穫が続き、収穫せずにおくとぐんぐん大きくなってしまうことから、投稿には「オクラこわい」という言葉が繰り返し添えられていました。

この投稿には「よくわかりますw」「うらやましい!」といった声が寄せられ、多くの共感を集めました。

種から育てた念願の畑のオクラ

植え付けたばかりの苗①(@oyasai.commeさんより提供)

@oyasai.commeさんがオクラを育て始めたのは、今年の5月ごろ。種をまくところから育てたといいます。場所は、家庭菜園がしたくて今年購入したという念願の畑でした。育てるにあたっては、毛虫がついていないかをこまめに確認し、肥料を切らさないように気をつけたとのこと。

「比較的手がかからない割にはたくさん収穫できて嬉しかった」と振り返り、来年もまた植えようと考えているといいます。たくさん採れたオクラは、さまざまな料理に活用。最もリピートしたのは唐揚げで、おひたしや冷奴のトッピングとしても楽しんだと話していました。

オクラのアヒージョ①(@oyasai.commeさんより提供)

毎日たくさんのオクラが実る、にぎやかな家庭菜園の夏になったようです。

提供元:@oyasai.commeさん(Threads)

この記事の写真一覧はこちら