幼い頃の写真と今の姿を並べてみると、その成長ぶりに驚かされることがあるのではないでしょうか。
@mapoyo_221さんが、自身の幼少期と現在の写真をXに投稿すると、大きな話題となりました。
一体、どのような投稿だったのでしょうか?
幼稚園の頃から、高校生になった現在
話題となったのは、「気づいたらあと半年で高校卒業」のコメントと共に投稿された2枚の写真です。
幼稚園に通っていた頃の@mapoyo_221さんと、現在17歳になった姿が並べて紹介されています。

幼い頃のあどけない表情から一転、今ではさまざまな衣装に身を包むコスプレイヤーとして活動している@mapoyo_221さん。
その大きな変化に、「どちらも可愛すぎる!」「すでにセンスある」といったたくさんの声が寄せられました。

「またやりたい」と思えた、はじめてのイベント
@mapoyo_221さんによると、幼い頃の写真は年長さんの5歳の頃のものだそうです。当時からチアダンスをしていたこともあり、可愛い衣装を着たり踊ったりすることが好きだったと振り返ります。人見知りをせず、まったく緊張しない子どもだったと、お母さんから聞いていると話していました。

小学生の頃には、お母さんが手作りした衣装でハロウィンの仮装を楽しんでいたそう。中学生になると友達と「コスプレしたいね」と盛り上がり、活動を始めました。初めて参加したイベントでは、キャラクターのファンからたくさん話しかけられ、「すごく嬉しくて楽しくて、またやりたいと強く思った」と当時を振り返ります。

本格的に活動を始めたのは、中学3年生から高校1年生の頃だといいます。高校卒業後も活動を続けたいと考えており、配信や、実際にファンと会える機会を増やしていきたいそうです。さらに、将来はコスプレだけでなく演技の分野にも挑戦したいと、夢は大きく広がっています。
「好き」を積み重ねてきた歩みが、これからどんな景色につながっていくのか楽しみです。
提供元:@mapoyo_221さん(X)

