ピースで自撮りをする15歳の女の子。しかし→「軽い気持ちで」5年後の“まさかの姿”に…「えええええ!!!!」「美人」「キラキラしてます!」「磨きがかかりましたね!」

ピースで自撮りをする15歳の女の子。しかし→「軽い気持ちで」5年後の“まさかの姿”に…「えええええ!!!!」「美人」「キラキラしてます!」「磨きがかかりましたね!」
15歳の頃の様子(@rina_.913さんより提供)

学生時代から大人になるまでの数年間で、雰囲気が大きく変わったという経験を持つ人は少なくないかもしれません。
「5年でここまで垢抜け頑張ったけどどうかな?」という一文とともに写真が投稿され、SNSで大きな話題となりました。
一体、どのような投稿だったのでしょうか?投稿者の@rina_.913さんに話を聞きました。

15歳から20歳へ、5年間の「垢抜け」記録

@rina_.913さんがThreadsに投稿したのは、15歳から20歳までの5年間の変化をまとめた写真です。

15歳の頃の様子(@rina_.913さんより提供)

@rina_.913さんは「自分でも昔と比べるとだいぶ変われたと思っています。メイクや髪型など、本当に少しずつ変えていき、今では自分に自信を持てるようになりました」と振り返ります。

投稿には「美人度が上がった」「キラキラしてます!」「えええええ!!!!」「磨きがかかりましたね!」といった声がたくさん寄せられ、普段の生活でも「可愛くなったよね」と言われることが増えたそうです。

20歳の現在の様子①(@rina_.913さんより提供)

きっかけは「軽い気持ち」、少しずつ積み重ねた5年間

垢抜けのきっかけは、15歳の頃に「メガネよりコンタクトの方が楽だから」という軽い気持ちでコンタクトにしたことだったといいます。女子校に通い始めたことで、周りの影響もあったそう。

中学時代は校則が厳しく、気になっていた眉も整えられませんでしたが、高校に入ってメイクを始めてから少しずつ変わっていったとのことです。

「一気に垢抜けたり可愛くなったりはできないので、一つずつ変えていきました」と@rina_.913さん。普段から、いきなり全部を変えようとはせず、気になるところを調べながら雰囲気を変えてきました。

現在はモデルを目指しているという@rina_.913さん。もともとダンスをしていて、幼い頃から表舞台に立つことが夢だったといいます。ひそかにモデルへの憧れを抱くなか、ファッションモデルの誘いを受けたことをきっかけに、挑戦を決めたそうです。

メイクや髪型などを少しずつ変えながら、自分らしさを見つけてきた5年間の歩みが詰まった投稿でした。

提供元:@rina_.913さん(Threads)

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