外見のコンプレックスを抱えている人も少なくないでしょう。
@_o4.uyu_さん(PPP STUDIO所属)が、歯列矯正前後の姿をTikTokに投稿し、話題になっています。
いったいどんな変化だったのでしょうか?
コンプレックスを解消するために…
インフルエンサーの@_o4.uyu_さんは、口元が前に突き出して見える“口ゴボ”にコンプレックスを抱えていたといいます。
動画を投稿する度に「口元が残念」とコメントがつくことが多かったのだとか。
当時はコロナ禍だったこともあり、なかなかマスクを外せない状況だったことから、歯列矯正を始めることにしたそうです。

投稿には、矯正前から約6ヶ月後に撮影した動画も比較として載せられていました。現在も矯正中で、始めてから2年半が経過しているとのこと。矯正前と比べ「人生が変わったレベルで垢抜けられました」と話してくれました。

周囲から口元を褒められることが増え、マスクをしていない状態の顔にも自信がもてるようになったと@_o4.uyu_さん。
矯正をする前は…
矯正前は、前歯の出っ張りや口の大きさにコンプレックスを感じていたといいます。
食べている姿が汚く見えるのではないかと気になり、誰にも見られたくないと感じていたとのこと。

歯列矯正の大変さ
矯正中に大変だったことは、やはり痛みだったようです。
矯正を始めてから1年ほどの間は、調整後に何も食べられないほどの痛みがあり、ひたすら耐えるしかなかったと話す@_o4.uyu_さん。
また、滑舌が悪くなってしまい、今でも滑舌について指摘されることがあるといいます。

投稿には「こんなに変わるんだ!」「理想の変化です」などのコメントが寄せられていました。
大変な思いをしながらも前向きに矯正を続けている姿に、勇気をもらった人も多いようです。
これからの変化も、さらに楽しみですね。
提供元:@_o4.uyu_さん(PPP STUDIO所属)(TikTok)

