成長とともに、我が子の見た目や仕草が少しずつ変わっていくのを感じた経験がある人も多いかもしれませんね。
「『この子めっちゃ白い』と言われていた我が子は…」とSNSに投稿され、大きな話題となりました。
一体、どのような投稿だったのでしょうか?投稿者の@uni55504さんに話を聞きました。
助産師さんからのまさかのひと言
投稿されたのは、生後3日目の娘さんの様子と生後5ヶ月の娘さんの姿でした。生まれてすぐ、助産師さんから「いや~この子めっちゃ白い」と言われたそうですが、少し生理的黄疸の症状も見られたこともあり、当時は色白だと気づかなかったといいます。

投稿には「色白ちゃんうらやましい」「カラコンつけてる?!」「目の色かわいすぎ」「うらやましいです」「カラコンつけてる?!」という声が寄せられ、大きな反響を呼びました。
周りの声で実感した色白
@uni55504さんが娘さんの色白を実感し始めたのは、生後3ヶ月頃。会う人から「真っ白だねー!」と言われるうちに、娘さんは色白なのだと実感するようになったと話します。
また、印象に残っている出来事として、予防接種で病院を訪れた際、娘さんを見た人から「この子は絶対可愛くなるよ!色白で、髪の毛もちょっとくるくるしていて、目も大きくて!」と声をかけられたことを教えてくれました。
生後10ヶ月になった娘さん
好奇心旺盛な娘さんは、現在生後10ヶ月。最近はつかまり立ちがお気に入りで、拍手もできるようになったといいます。上手にできると、自分を褒めるような仕草を見せることもあるのだとか。
眠るときには、必ず犬のぬいぐるみを握っているという娘さん。もともとはお姉さんの筆箱だったものを娘さんが気に入り、今では相棒になっているそうです。
周囲の人たちに温かく見守られながら、成長していく娘さんの姿がほほ笑ましいエピソードでした。
提供元:@uni55504さん(TikTok)

