配信の場を失い、症状も悪化して、活動はしばらく止まっていました。
頑張ってきたことに意味があったのかと、立ち止まってしまう瞬間は誰にでもあるものです。
そんな日々に届いた1件の通知が、止まっていた時間を再び動かします。
画面の向こうで待っていた人たちに、どんな言葉を届けるのでしょうか。
配信を見た人から届いたお礼

新しい場所で活動を再開する

待っていてくれたリスナーたち

病気に見えないという声も…

こういう人にこそ伝えなきゃ

今日もカメラの前で発信を続ける

理解されなかった痛みは、誰かの道しるべへと変わりました。
見えないつらさを抱える人に、あの笑顔が今日も届いていることでしょう。
作画:ちよ丸
(ほ・とせなNEWS編集部)