サイゼリヤで「軽く一杯…」と考えていた女性。→しかし…「え!?」注文後、まさかの光景に「サイゼリヤの罠」「びっくりです」

サイゼリヤで「軽く一杯…」と考えていた女性。→しかし…「え!?」注文後、まさかの光景に「サイゼリヤの罠」「びっくりです」

軽い気持ちで注文したつもりが、思いがけない事態になってしまった経験はありますか?
「隣のお姉さんに助けを求めるか本気で悩んでおります…」とSNSに投稿され、大きな話題となりました。

一体、どのような投稿だったのでしょうか?投稿者の@erii_yohakuさんに話を聞きました。

軽く一杯のはずが…

休日、美容院のあとに遅めのランチでサイゼリヤを訪れた@erii_yohakuさん。ワインを飲みながら食事を楽しもうと、デカンタ(ワインを入れる容器)の小を頼むつもりが、間違えて倍量にあたるデカンタの大(500ml)を注文してしまったといいます。

しかし、注文後は変更ができないとわかり、思いがけず大量の白ワインと向き合うことに。間違えたことに気づいた瞬間は「え、いつもよりデカい!?」「ちょっと待って、どうしよう」という気持ちだったそうです。

「サイゼで軽く一杯のつもりがデカンタ大を誤発注。隣のお姉さんに助けを求めるか本気で悩んでおります…」とつづられた投稿には「サイゼリヤの罠」「びっくりです」といった声が寄せられました。

隣の人に声をかけるか迷った結果

ワインは好きなものの、普段は複数人で楽しむことが多いため、本気で一緒に飲んでくれる人を探したという@erii_yohakuさん。隣の席の女性が一人でビールを飲んでいたことから「よかったら一緒に飲みませんか?」と声をかけようか本気で悩んだといいます。

ただ「いきなり隣の人から声をかけられた上に、見知らぬ人からワインを勧められたら困るだろうし、自分だったら少し怖いと思う」と考えた結果、最終的には声をかけるのをやめたとのことでした。

サイゼリヤが大好きだという@erii_yohakuさん。最後に「値上げ前のサイゼリヤでの忘れられない食事となりました」と心境を語っていました。

うっかり注文をミスしてしまった様子に、関心を寄せた人も多かったようですね。

※商品ラインナップや販売状況、価格等は投稿当時のものです。

提供元:@erii_yohakuさん(Threads)

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