赤ちゃんの顔立ちは、成長とともに変わっていくもの。
生まれたてのころの顔立ちから、いつのまにかすっかり変化していて、思わず見入ってしまった経験がある人も多いのではないでしょうか。
「生まれた時は目が細くて…」という一文とともに投稿された写真が、SNSで大きな話題となりました。
一体、どのような投稿だったのでしょうか?投稿者の@kuu62.3さんに話を聞きました。
2歳の息子さんの姿
@kuu62.3さんがThreadsに投稿したのは、息子さんの生まれたころと2歳になった現在の写真です。
生まれたときの様子について、@kuu62.3さんは「長男が生まれた時の顔にそっくりで、また旦那似か〜って思いました」と振り返ります。

息子さんは出産予定日より1ヶ月早く生まれ、低体重で誕生したそうです。当時は「顔が小さいね」と言われることもあったとのこと。
成長するにつれて表情も変わっていき、@kuu62.3さんは「こんなに目がくりくりになるとは」と、驚いたそうです。
投稿には「こりゃイケメンになる」「あまりにもキュルキュル」といった声が寄せられ、大きな反響を呼びました。
マイペースで慎重派、踏切に夢中な日々
写真が撮影されたのは2歳0ヶ月のころで、現在は2歳1ヶ月になる息子さん。くりくりとした目もとから、女の子に間違われることも多々あるそうです。
性格について@kuu62.3さんは「マイペースで臆病な性格なので、なにをするにも慎重です」と話します。
最近は音のなる玩具がお気に入り。なかでも踏切が好きで、踏切の映像をたくさん見ているとのこと。
生まれたてのころの面影を残しつつ、日に日に成長していく息子さん。そのやわらかな表情には、見ているこちらまで温かな気持ちにさせられます。
提供元:@kuu62.3さん(Threads)

