坊主の高1男子。→モデルに憧れた結果、現在のまさかの姿に「すごい…!劇的変化」「めっちゃイケメン」「笑顔が素敵」

坊主の高1男子。→モデルに憧れた結果、現在のまさかの姿に「すごい…!劇的変化」「めっちゃイケメン」「笑顔が素敵」
高校1年生の頃(@satomo_dism_100dayspjさんより提供)

外見や自分自身を磨くことに挑戦し、理想の姿を目指している人は少なくないでしょう。

@satomo_dism_100dayspjさんが、100日間でモデルを目指す企画に参加した様子をTikTokに投稿し、話題になっています。

いったいどんな様子だったのでしょうか?

100日間でモデルを目指すために…

現在29歳の@satomo_dism_100dayspjさんが参加したのは、100日間かけて自分磨きに取り組み、モデルを目指すという企画。日々の変化を動画で発信しながら、雑誌の掲載権を獲得するものです。

垢抜けの様子(@satomo_dism_100dayspjさんより提供)

@satomo_dism_100dayspjさんが垢抜けを意識し始めたのは、高校生の頃。ファッション誌のモデルたちの姿に憧れ、洋服やスキンケアを意識し始めました。

当時の大きなコンプレックスだったのが歯並び。小学生の頃から7〜8年かけて治療を続けた結果、自然に笑えるようになり、周囲から笑顔を褒められる機会も増えたそうです。

高校2年生の頃(@satomo_dism_100dayspjさんより提供)

小さな積み重ねが生んだ変化

垢抜けのために実践してきたのは、雑誌やSNSを参考にしながら、理想とするモデルのファッションや髪型を真似すること。学生時代は野球部とテニス部に所属しており、屋外で過ごす時間が長かったことから、日焼け止めと保湿を徹底してきました。

大学2年生の頃(@satomo_dism_100dayspjさんより提供)

過去と現在の写真を見比べてみて「高校生の頃に、垢抜けを目指すきっかけをくれたファッション誌に出会って良かったと思っています」と@satomo_dism_100dayspjさん。髪型やファッションを変えたことで、友人から容姿を褒められる機会も増え、これまで頑張ってきたことに自信を持てるようになったと振り返ります。

現在の様子(@satomo_dism_100dayspjさんより提供)

企画を通して広がる目標

企画をきっかけに筋力トレーニングも始め、洋服がより似合う体型づくりを目標に現在も継続しています。
今後については「動画投稿を続けながら、夢だったモデル活動へとつなげていきたいと考えています」と話していました。

今回「すごい…!劇的変化」「めっちゃイケメンになった」「笑顔が素敵」などの声も寄せられています。
100日という限られた期間の挑戦は、多くの人に前向きな刺激を与えてくれそうです。

提供元:@satomo_dism_100dayspjさん(TikTok)

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