ふとした瞬間に昔の写真を見つけて、今の自分との違いを感じた経験はありますか?
「僕が赤ちゃんだったとき、どんな顔だったと思う?」という一文とともに動画がSNSに投稿され、大きな話題となりました。
一体、どのような投稿だったのでしょうか?投稿者の@ban.nokeさんに話を聞きました。
幼少期の1枚に集まった声
今回動画を投稿したのは、現在42歳の@ban.nokeさんです。動画には現在の様子と、今から41年前、まだ1歳だった頃の自身の姿が収められていました。

投稿のきっかけは、昔の写真を見つけたことだったそうで「現在とのギャップがすごいと思った」と話す@ban.nokeさん。
幼少期とは異なる印象の@ban.nokeさんの姿に、驚いた人も多かったようで「女の子かと思った」「え、美少年になりそうだったはず」「どこからそうなったw」「別人ですよね?」という声が寄せられ、大きな反響を呼びました。
「女の子?」と聞かれていた過去
幼少期は髪を長く結い、女の子のような格好をすることが多かったため、周囲からもよく「女の子?」と聞かれていたといいます。
そんな自身の姿について、@ban.nokeさんは「母は女の子が欲しかったのかもしれません」と話していました。ちなみに、2歳のときに妹さんが生まれてからは、だんだんと現在の@ban.nokeさんに近づいていったそうです。
過去の姿と現在の様子が収められていた今回の投稿。@ban.nokeさんのこれまでの歩みが感じられるエピソードでした。
提供元:@ban.nokeさん(Instagram)

