小5息子が持ち帰った“3ヶ月使用した”上履き。よく見ると……母「えっ何これ…」衝撃的な光景に「こんなにヤバいの初めて見た」

小5息子が持ち帰った“3ヶ月使用した”上履き。よく見ると……母「えっ何これ…」衝撃的な光景に「こんなにヤバいの初めて見た」

子どもの持ち物が思いがけない状態になっていたことはありますか?
「坊ちゃん、ときどきわたしの理解を超えてくる」という一文とともに動画が投稿され、SNSで大きな話題となりました。

一体、どのような投稿だったのでしょうか?投稿者の@tako.yaki.familyさんに話を聞きました。

小5息子が持ち帰った上履き

今回話題になっていたのは、@tako.yaki.familyさんの10歳の息子さん(小学5年生)が、学校から持ち帰ってきた上履きに関する動画でした。なんと、靴底がすっかりなくなっていたのです。

使用期間は約3ヶ月ほど。初めて見たとき、@tako.yaki.familyさんは「えっ!?何これ!?」「こんなことある!?」と本当に驚いたといいます。

投稿には片方の上履きだけが写っていますが、もう片方は学校に残っており、後日の懇談の際に担任の先生から受け取ったそうです。そちらの靴底は無事だったとのこと。

この投稿には「こんなにヤバいの初めて見た」といった驚きの声が寄せられていました。

靴底が消えた理由は…

靴底がなくなった理由について、息子さん本人に聞いてみると「戦いごっこで遊んでいたからだと思う」と話していたそうです。実際のところは分かりませんが、@tako.yaki.familyさんは「毎日元気いっぱいに遊んでいた結果なんだと思います」と振り返ります。

撮影後は、面倒くさがる息子さんと一緒に新しい上履きを買いに行き、使い終えた上履きは処分したとのことでした。

普段の息子さんの様子③(@tako.yaki.familyさんより提供)

普段は、明るくてマイペースな性格で、好奇心旺盛だという息子さん。興味を持ったことには全力で取り組み、学校では友達と毎日元気いっぱいに過ごしていると教えてくれました。

持ち主の元気さが伝わってくる、なんとも豪快な一足。思い切り遊んだからこそ生まれた、思わず驚くエピソードでした。

提供元:@tako.yaki.familyさん(Instagram)

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