紙袋は手渡しの場面で便利ですが、サイズが合わないと使いにくいこともあります。ちょうどいいサイズが見つからず、困った経験がある人もいるでしょう。@kurumin_kurashiさんが、ちょうどいいサイズの紙袋がないときのライフハックをYouTubeに投稿。いったいどのようなライフハックなのでしょうか?
紙袋のライフハック
@kurumin_kurashiさんは、普段から紙袋をストックしているものの、いざ使おうとすると「ちょうどいいサイズが見つからない」「大きすぎてスペースがあまり、友人などに渡しづらい」と困ってしまうことが多かったといいます。
そんなとき、紙袋のサイズを簡単に調節できる方法を発見し「同じように困っている人のためになれば…」と、動画を作成することに。
ちょうどいい紙袋を作る方法
作り方は簡単です。まずは、入れたい箱の大きさに合わせて、袋の両端に折り目をつけて折ります。

折り目をつけたら一度広げ、折り目にそって底を作ります。

その後、底をテープで固定すれば出来上がり。

これで、サイズ調整のできる紙袋の完成です。

紙袋のライフハックを試してみて「サイズが合わないものでもピッタリ入るので、心地よい気持ちになれます!」と@kurumin_kurashiさん。
誰かの役に立つ情報を届けたい
@kurumin_kurashiさんは、ほかにもお役立ち情報をたくさん投稿しています。投稿を始めたきっかけについて「私自身もライフハックの方をフォローさせていただいていて、視聴者側だったのですが、こんな私でも誰かの役に立つ発信がしたいと思い、始めました!」と話していました。
コメントには「知らなかった」「素晴らしい」などのコメントが寄せられ話題に。
日々の暮らしを少しラクにしてくれるライフハックは、生活をより豊かにしてくれそうですね。
取材元:@kurumin_kurashiさん

