いつものお釣りに、思わず二度見してしまうような珍しい硬貨が混ざっていたら、嬉しくなりますよね。
@jinbenyuzijinbenさん(女性)が、ランチで外食した際のお釣りを確認した際の“まさかの出来事”をThreadsに投稿し、話題になっています。
いったいどんなことがあったのでしょうか?
いつもと違う500円玉にびっくり!
@jinbenyuzijinbenさんが、ラーメン店でランチを食べたときのことでした。この日はラーメンと半チャーハンを注文し、代金は約1,200円だったそうです。
食事を終えて自動支払い機で会計したところ、お釣りの中に見慣れない500円玉がありました。
お釣りを手に取った@jinbenyuzijinbenさんは「えー。この500円いつもと違うな」と感じたといいます。
その正体は、大阪・関西万博の記念硬貨だったのです。
ほかの記念硬貨と一緒に大切に保管
お釣りとして手元にやってきた記念硬貨は、その後、ほかの記念硬貨と一緒に保管しているそうです。
投稿には「これ使う人いるんだ」「本当に貴重ですよ」のような声が寄せられていました。
記念硬貨は、発行された出来事や時代を思い出させてくれるもの。普段の買い物や食事の会計で偶然出会えると、ちょっとした宝物を見つけたような気分になりそうですね。
提供元:@jinbenyuzijinbenさん(Threads)

