ワンちゃんは成長が早く、気づけば体の大きさに驚くことも。大型犬なら、なおさらかもしれません。
@fuso06.15malamuteさんが、生後4ヶ月の子犬の1年後の姿をThreadsに投稿し、話題になっています。
いったいどんな変化があったのでしょうか?
息子さんと並んだ子犬の頃
アラスカンマラミュートの扶桑くんが生後4ヶ月の頃、当時9歳の息子さんと並んで写真を撮影しました。この頃は、座っている息子さんよりも小さかったといいます。

それから1年以上が経ち、1歳8ヶ月になった扶桑くんは、10歳になった息子さんと再び並んで撮影。すると、立っている息子さんよりも大きくなっていました。
超大型犬ならではの成長
いつも扶桑くんと一緒に過ごしている@fuso06.15malamuteさんは、その姿を見慣れているため、あまり「大きい」という感覚はなかったそうです。しかし、改めて2枚の写真を見比べて、扶桑くんの大きさと成長スピードに驚いたといいます。
「息子も成長しているのに、超大型犬の成長はすごいと思いました」と話していました。

ビビりで甘えん坊な一面
@fuso06.15malamuteさんの家庭では、代々アラスカンマラミュートと一緒に暮らしているとのこと。

扶桑くんは体は大きいものの、性格は「ビビりで怖がり」なのだとか。寝ることが大好きで、俊敏なタイプではなく、少し走るだけで疲れてしまうそうです。さらに、大きな体で全力で甘えてくることもあるといいます。

投稿には「こんなことが起きるの!?」「でかいぃ〜(笑)」「とんでもない変化www」「感激」「ものすごい成長スピード」のような声も寄せられていました。
大きく成長した扶桑くん。これからも家族と一緒に、たくさんの思い出を重ねていくことでしょう。
提供元:@fuso06.15malamuteさん(Threads)

