不妊治療を経てようやく授かった、待望の赤ちゃん。
ママさん(@riobaby0805)が息子さんの動画をTikTokに投稿したところ、大きな話題となりました。
いったいどんな様子だったのでしょうか?
ママさんに話を聞きました。
こんなにはっきりした顔の子を初めて見た
ママさんは、2年間にわたる不妊治療を経験したとのことです。
「つらいことも多かったですが、生まれてきてくれた瞬間、本当に可愛くて…。治療を頑張ってよかったです」と振り返ります。

動画は、そんな大変な思いの末に生を受けた息子さんの姿を収めたものです。
撮影当時は生後6ヶ月で、にこにこと笑顔を浮かべながら、嬉しそうに手足を動かしています。

その顔立ちは、ママさん自身が「生まれたときから目がすごく大きくてびっくりした」と感じたほど印象的でした。
周囲の人にも「新生児でこんなにはっきりした顔の子を初めて見た」と驚かれていたとか。
今も会う人みんなに「目が大きくてくりくりすぎる」などと声をかけられるといいます。
よく笑うこの子のおかげでみんなが笑顔に
現在は生後7ヶ月になり、日々できることが増えています。
「成長の早さに嬉しい反面、寂しい気持ちもあります。もうすでに新生児の頃が懐かしいです」とママさん。

「初めての子育てで大変なこともあるものの、よく笑うこの子のおかげでみんな笑顔です。家もさらに明るくなりました」と嬉しそうに話すのでした。
投稿には「天使生みました?」「将来有望すぎ」のような声も寄せられています。
待望の赤ちゃんがもたらした、素晴らしい笑顔の連鎖。
これからも、成長のたびに新たな表情で周囲を魅了してくれることでしょう。
提供元:@riobaby0805さん(TikTok)
