編み物や縫い物などの手芸を楽しんでいる人は多いでしょう。
@ayu.ocean410さんが、中学1年生の娘さんから渡された毛糸で作った“驚きの作品”をThreadsに投稿しました。
いったいどんな作品が仕上がったのでしょうか?
あみぐるみのポーチ
中学1年生の娘さんから、白い毛糸を渡され「これで何か作って!」とお願いされたママさん。そこで、ママさんは目玉焼きトーストをモチーフにした、あみぐるみのポーチを作ることに。
完成した作品を見た娘さんは「かわいい」と大喜びしたそうです。

今回の作品では、本物に近い見た目に仕上げたかったことから、レタスの葉に立体感をもたせたところがポイントとのこと。ヒラヒラとした質感が、本物のレタスのように見えます。

素敵な編み物作品
ママさんが編み物を始めたのは、今年の夏から。ママさんは、小学2年生の息子さんの付き添い登校で、毎日数時間息子さんの教室で過ごしているとのこと。
普段は読書をしながら付き添っていましたが、ほかにも何かできることはないかと考え、編み物を始めてみることにしたといいます。

多くの反響にママさんも驚きと喜び
今回の投稿には多くの反応が寄せられました。反響を受けて「娘を驚かせたい!と思い作り始めた物が思った以上にたくさんの方に見ていただき、しかもいただいたコメントが嬉しい内容ばかりでとても驚いています」とママさん。

投稿には「おいしそう」「本気出し過ぎ!」「わたしにも作ってー!!!」などのコメントが寄せられていました。
見た目のかわいらしさだけでなく、しっかり実用性も兼ね備えるポーチに変身するとは、思わず感心してしまいますね
提供元:@ayu.ocean410さん(Threads)

