赤ちゃんの顔立ちは、大人に比べて変わりやすいと思う方が多いのではないでしょうか?
投稿された赤ちゃんの、1年後の姿がInstagramで注目を集めています。
いったいどんな姿に変化したのでしょうか?
ママさん(@fufu_fuchan_)に話を聞きました。
1年で顔立ちが変化
今回の投稿に登場するのは、1歳2ヶ月の息子さん。

ママさんによると、生後3ヶ月の頃は「色黒で一重のどすこいベビー」だったそうですが、1年後はぱっちりとしたお目目になっています。
“赤ちゃんの成長って本当にすごい”と、ママさんも驚いた様子のコメントを残していました。

おばあちゃんに“オジサン”と呼ばれた過去
息子さんを出産して初めて顔を見た時のことを振り返り「主人も私も二重で色は白い方なのに、色黒で一重で驚きました」と本音をこぼすママさん。
息子さんのことを“オジサン”と呼ぶおばあちゃん(ママさんのお母さん)に対して、ひいおばあちゃん(ママさんのおばあちゃん)が“そんな風に呼んじゃダメでしょ!”と怒る場面もあったといいます。

最近は“鼻が高いね”“顔が小さいね”という声のほか“可愛い”と言われる機会も増えたとのことでした。
生まれた時から足の力が強かった
息子さんは、生まれた時からとにかく足の力が強かったと話すママさん。
9ヶ月で、なんと2~3歩歩いていたといいます。

予防接種でも泣かないという、息子さんのたくましさが伝わるエピソードも教えてくれました。
そんな息子さんの変化がわかる投稿に寄せられたのは「想像以上にイケメン」「高校生になったら、もてるわあ」といったコメント。
息子さんの今後に、期待が高まりますね。
提供元:@fufu_fuchan_さん(Instagram)
