異なる言語を使いながらのやりとりでも、気持ちやリアクションはしっかり伝わるものかもしれません。
@dr_barista_croftさんが、奥さんから届いた英語のLINEへの返信をThreadsに投稿し、話題になっています。
いったいどんなやりとりだったのでしょうか?
英語と日本語でのやりとり
@dr_barista_croftさんの奥さんは、ルーマニア出身。あるとき、奥さんから「Bad news」というメッセージが送られてきました。
そこには、洗濯物と一緒に写ったAirPodsの写真が添えられていたといいます。@dr_barista_croftさんは、普段からレジの合間など、短時間だけ外したいときにAirPodsをケースへ戻さずポケットに入れることがあるとのこと。

どうやら今回は、そのままポケットに入れた状態で洗濯してしまった様子。@dr_barista_croftさんは「または妖精の仕業かもしれません」と冗談交じりに明かしてくれました。
届いた連絡に思わず「ああああ」
奥さんからは、英語で「あなたのAirPodsが洗濯機の中に入っていたと思う」というメッセージが続きます。その連絡を見た@dr_barista_croftさんは「あああああああ」「おおおおおお」など、思わず叫ぶようなメッセージを連続で返しました。

実は過去にも、購入したばかりのスマートフォンを洗濯してしまった経験があるという@dr_barista_croftさん。
「それでも今回は、自分をよくコントロールして対処できたと思います」と話していました。
一方で、その返信に対して奥さんからは特に返事がなかったそう。@dr_barista_croftさんは「うるさかったのかもしれません」と、笑いながら振り返りました。
普段の夫婦の会話
普段の夫婦の会話は、日本語と英語が混ざっているとのこと。そのときに言いやすい言語を自然に使い分けているそうで、奥さんも日本語を不自由なく話せるといいます。

投稿には「思わず笑ってしまいました」「Nooooooooooo」のような声も寄せられていました。
英語と日本語が混ざったやりとりに、思わずクスッとしてしまう人も多かったようです。
言語が違っても、驚きや焦りといった感情はしっかり伝わるものなのかもしれませんね。
提供元:@dr_barista_croftさん(Threads)

