不妊治療と4日間の陣痛を経て生まれた、@muchume628さんの娘さんに関する投稿が、TikTokで話題を集めています。生後100日を迎えた娘さんはどのような姿だったのでしょうか?
妊娠がわかったときは夢のような気持ちに
2023年9月に本格的な不妊治療を開始し、2024年10月に娘さんを授かった@muchume628さん。治療がなかなかうまくいかないと感じていたある日、妊娠検査薬で確認したところ妊娠がわかりました。
@muchume628さんは、当時を振り返り「人生で一番のドキドキ感と嬉しさが込み上げてきて、夢かな?と思いました」とコメント。旦那さんも言葉にできないほどの感情だったようで、夢の中にいるような反応をしていたそうです。


その後は旦那さんから「ひとまずお疲れ様!これから身体をさらに大事にしようね!なんでも言ってね!」という声かけもあったといいます。

4日間の陣痛を乗り越えて…
出産当時を振り返り、@muchume628さんは「陣痛が来ると子宮口に力が入り、縮むような感覚で、なかなか開きませんでした」と語ります。陣痛が続いた4日間は、旦那さんが仕事を休んで付き添ってくれたことで、気持ちがラクだったそうです。

「陣痛はつらかったけど“早く娘の顔を見たい!”という楽しみな気持ちがありました。実際に生まれてからは人生で一番幸せで、娘とのこれからの生活が楽しみで仕方なかったです」と振り返りました。
愛情を注ぎ、信頼を育む家族でありたい
生後100日を迎えた娘さんへの想いを尋ねると、@muchume628さんは「生まれてから今まで毎日笑顔が絶えず、周囲の人に愛嬌を振りまき、幸せを与える子に育っているなと思います」と回答。娘さんは、生まれて間もない頃から笑顔が絶えない子なのだとか。

「私自身が親からたくさんの愛情をもらって育ったので、今後は娘にたっぷりと愛情を注ぎたいです。幸せであり続けるためにコミュニケーションを取り、信頼関係が築けている家族になりたいですね」と、今後の想いも語ってくれました。

そんな@muchume628さんが投稿した娘さんの姿に寄せられたのは「綺麗な顔立ち」「パパそっくり」「天使のよう」といったコメント。
娘さんは、今後も@muchume628さんたちからたくさんの愛情をもらいながら、きっと幸せな日々を過ごすことでしょう。
提供元:@muchume628さん(TikTok)
